グローバルCDMOとして原薬のプロセス開発を受託しています。
以下の5つの技術開発チームがプロセス開発をサポートします。
(フローケミストリー・連続生産、生体触媒、化学触媒、結晶化・塩検討、分離・精製)
開発候補品選定の段階では製造プロセスの課題を有することが多くあります。
そのため、その先の非臨床試験や治験薬の供給が計画通り進まないことがあります。
弊社では原薬の製造をご相談いただいた際に、標準的にこれら技術を適用しています。
それにより、原薬の製造では1工程あたりの平均で2.5週間のリードタイムを実現しています。
また、RSM*では1工程あたりの平均で1.5週間のリードタイムで製造をサポートしています。
*Regulatory Starting Material
お客様とのコミュニケーションやタイムライン管理は専属のプロジェクトマネージャーがサポートいたします。
原薬のプロセス開発についてはこちらからご相談ください。

